
趣味と実利をかねて(?)風俗に通っているものです。
僕は風俗嬢に必ずお願いすることがあります。
それは風俗嬢のアナルを舐めさせてもらうことです。
動物の忠誠心を確かめるには肛門を見ればいいそうですが、
同じように僕は風俗嬢のアナルを見ることで、彼女の奉仕の心を見るのです。
確かな根拠はありませんが、奉仕精神豊かな風俗嬢のアナルはどこかすすけているように感じます。
そうでないアナルも、僕が舐めればどんどんすすけてきます。
僕に尽くすように、彼女を開発するのですね。
僕が肛門を舐めると、彼女達は次第に刺激がほしくなります。
そのようなとき彼女達は口には決して発しませんが、アナルに指を入れるよう僕に恁うのです。
ペッティングによって適度にほぐれた肛門は、僕の人差し指を容易に受け入れてくれます。
まずは第1関節から、細かくピストン下後はさらに深く指の根本まで突っ込みます。
指が置くまで入ったら、その中で指を膣側に向けて曲げます。
ここで肛門と同時に彼女の膣壁を刺激します。
彼女の息は次第に荒くなり、彼女から喘ぎ声が洩れるのです。
本来女性の肛門には性的興奮を起こす部分はありませんが、
僕の手にかかれば、彼女達に新しい興奮を芽生えさせることが出来ます。
サービスが終わった後は、嬢達に僕の方から名刺を渡します。
その名刺には「菊門の会 会長 佐多健二(仮名)」と書かれており、
連絡先も記載されています。
彼女達はその意味を酌み取ることは容易なことです。
その数日後には彼女達からのコールがかかります。
そう新しい世界を知った彼女達が、その道を追求するために・・・
